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自動会社設立 登記メーカー
会社設立までの流れ
会社の印鑑作成
定款作成
公証役場で定款認証
登記申請書類作成
登記所に提出
補正の確認
会社誕生
諸官庁へ届出  
     

 一番最初に必要になりますのは印鑑証明書です。発起人(資本金を出資する人)全員の印鑑証明が必要です。下記「設立情報の登録」では発起人の登録がありますが、印鑑証明書の記載通りに登録して頂きます。違いがありますと定款の認証がなされません。
印鑑証明書の枚数は発起人各1枚及び代表取締役になる人の印鑑証明書1枚が必要となります。 発起人の1人と代表取締役が同じ人の場合は2枚必要になります。

設立情報の登録 申請書類を作成するための情報を入力します。ここで入力された情報をもとに殆どの書類が作成されます。
会社印鑑の作成 商号が決まったら会社の印鑑を作成してください。
登記申請書類作成
  電子定款用
「設立情報の登録」で入力された情報を基に会社設立の為の各種提出書類を作成します。「設立情報の登録」がされていない場合は正しい印刷出力ができません。
登記申請書類作成
  通常定款用
「設立情報の登録」で入力された情報を基に会社設立の為の各種提出書類を作成します。「設立情報の登録」がされていない場合は正しい印刷出力ができません。
登記完了後の処理 会社設立登記完了後の諸官庁への提出書類の説明です。
●機関設計の変更等 機関設計(取締役等の人数)を変更します。又、通常定款と電子定款の切り替えをしたい場合にこちらから行ってください。
●ご利用料金の決済 ご利用料金の決済で各種提出書類の印刷が可能となります。
●個人情報の変更 パスワード、メールアドレス等の変更ができます。
●退会手続き 当サービスの会員登録を抹消します。


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