電子定款用登記申請書類作成 サンプルページです。  TOPページへ
自動会社設立 登記メーカー
登記申請書類作成
     

以下は会社設立登記申請に必要な書類です。順番に作成して下さい。
 1.電子定款作成
  2.登記所提出書類作成

 電子定款作成の流れ
 
お客様の作業
 
行政書士の作業
電子定款作成依頼」ボタンクリック
         
      
電子定款作成依頼申込ページにて振込金額等、確認後 「決定」ボタンクリック
自動的にメールで定款文を送信−−>
   
指定口座に定款認証代行費用を振込
指定口座入金−−>
入金確認後、受信済定款をチェック
受信した定款、委任状を印刷、押印
<−−メールにて定款、委任状を添付送信
定款と委任状を返信
定款、委任状をホッチキスで綴じる            
     
定款及委任状に割印をする           
      
定款、委任状、発起人全員の印鑑証明書及び返信用切手390円を同封して郵送。
A4封筒にて郵送−−>
受け取った定款を公証役場で認証を受ける。
定款作成完了
<−−郵送
認証済み定款(FD)、定款謄本2通を返信

定款謄本2通は、1通を会社用に保存し、もう1通を設立登記申請をするときに登記所に提出します。
定款の綴じ方は電子定款作成の流れを参考にして下さい。
   
定款が手元に届きましたら、2.登記所提出書類作成へ進んでください。




1.電子定款作成

1.

電子定款作成日を指定
平成



.登記所へ提出
設立登記申請書類の提出は基本的に定款作成日から2週間以内に提出しなければなりません。

印刷する書類は「1.」から順に行ってください。

提出書類

提出
部数
説明
1
払込があった事
の証明書
1通
 資本金として振り込んだ金額が通帳に記載された日付を指定するか又はそれより後の日付を指定して下さい。

説 明
作成日を指定
平成
通帳のコピー
1通
 発起人の個人通帳に資本金を振り込みそれをコピーして提出します。
2
取締役の調査書
1通
 「払込があった事の証明書」と同じ日付にしていますので必ず「払込があった事の証明書」作成後に作成して下さい。

説 明
3
資本金の額の計上に関する証明書
1通
資本金の額が会社法及び会社計算規則の規定に従って計上されたことを証する書面です。


説 明
4
設立登記申請書
1通
 設立登記申請を行う日(登記所に提出する日)を指定して下さい。この段階では上記各書類作成が終了していなければなりません。

説 明
作成日を指定
平成
5
OCR用申請用紙
1通
 OCR用申請用紙を印刷します。用紙は登記所からもらってきても良いです。

説 明
6
登録免許税
納付用台紙
1通
 収入印紙を貼るための用紙です。

説 明
7
印鑑届書
1通
 印鑑届書の用紙を印刷します。用紙は登記所からもらってきても良いです。


説 明
8
定款
1通
 公証役場で3通認証されたうちの1つ(表紙に謄本とあるもの。)
9
取締役の
印鑑証明書
1通
 三ヶ月以内のもの、B5サイズより小さい場合はB5用紙に貼り
  付けて提出(A4サイズでもよい。)
10
登録免許税
15万円
収入印紙を登記所の売店かお近くの郵便局等で購入してください。
設立登記申請書の綴じ方    管轄登記所一覧

登記所に設立登記申請をした後、補正の確認日が指定されます。 確認日に登記所へ電話して補正の有無を確認してください。 補正が無ければその段階で貴方の会社が誕生します。会社の設立日は設立登記申請書を提出した日になります。(もし補正があった場合は登記所でその箇所を修正してください。)



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